なぜCIEXは今後普及する見込みがあるのか?

こちらのページでは世の中には沢山の仮想通貨取引所が存在するのに、『なぜ 後発組の”仮想通貨取引所CIEX”が活発に利用されていくのか、そして なぜ?CIEXコインの値段が上昇していくのか?』を紹介しています。

 

価格が上がるポイント

  • 権威性
  • 実用性
  • 将来性

暗号通貨には様々な要素がありますが、世の中から実際に必要とされなければただのゴミクズとなります。

昨今ICO(資金調達)に投資をして 資産が目減りした方も多いのではないでしょうか?

なぜ、価格が下がってしまうのかというと・・・  それは世の中に必要でないものだからです。

では、なぜCIEXはこれかららメジャーな取引所に邁進していくと予想されているのでしょうか? 興味ある方は読み進めていただけると幸いです。

スイス政府認可!!世界初”銀行の機能を持つ暗号通貨取引所”CIEX

スイス金融庁FINMAの中にあるアンチマネーロンダリング部門のPolyRegにてライセンスを取得しています。ライセンスの確認方法はこちら

 

こちらのCIEX取引所は金融の中心地とされているスイスにて『FINMAのライセンスを取得している世界初の暗号通貨取引所』だという事です。

それ以外にも特筆すべき点は沢山ありますが

  • 世界初 スイス銀行が暗号通貨取引所の取引銀行になってくれたこと
  • 国のライセンスを持ちながら配当型は世界初だということ
  • スイス政府がICOを公式に認めているということ

など、様々な要因があげられます。

乱立する暗号通貨取引所と違いCIEXはバックに物凄い組織、団体が控えている・・・・という感じになります。

あくまでイメージですが

①中小の暗号通貨取引所は 個人経営の小さな会社

②大手の暗号通貨取引所は 大手企業が運営管理している会社

③CIEXはまだ無名だけど”世界で唯一認可された”大手の会社

例えるならば このような感じの位置づけとなります。

あまりピンと来ないかもしれませんが、FINMAに認可されているという事は”凄い取引所”だと思っていただけければいいのかと・・・

また、ICOを規制している国は沢山増えており、今後ICOでコインの発行や上場をする場合FINMAのライセンスを取得している所に申請に行く必要があるという事です。

2019年4月末ライセンスが取得されているのはCIEXだけです。 つまり今後 CIEXに申請が来る可能性が・・

 

このような感じでCIEXは世の中にある暗号通貨取引所の中でも唯一無二の存在であり、権威性が保たれているという事になります。

世界初 暗号通貨決済できるCSpayの実用性が凄い

世の中には沢山の暗号通貨があるにもかかわらず、どうして『価値のあるものと価値のないもの』が存在するのでしょうか?

ICOで資金調達をするものの、どうして上場後に値段が無くなってしまうのでしょうか?

答えは簡単です。

世の中から本当に必要とされていないからです。

そのコインを利用することが出来ないと”私達は価値として見いだせなく”なってしまいます。

つまり、値段が下がってしまう・・・という事に繋がります。

これまで沢山の暗号通貨が世の中にリリースされてきましたが、世の中に必要でないコイン(ただの資金集めで集められて値段が付かないオワコイン こちらを参照)がたくさん生まれています。

『使えるところがない=世の中から必要とされていない』から値段が下がってしまいます。

 

では、なぜCIEX取引所が活発に利用されるのか、そしてそれに伴うCIEXコインの価値が上がるのか説明させていただきます。

世界初!!暗号通貨決済端末CSpayが満を持して誕生

CSpayに関する記事はこちらの資料をどうぞ

今まで実店舗等で利用することが出来なかった仮想通貨を、CSpayの決済端末を利用することで決済が可能となりました。

既に日本国内でも”金融庁のライセンスは取得済み”であり、アジア地域を中心(タイ・シンガポール・マレーシア・香港・台湾・韓国)として既に利用できるお店が1万点以上も導入実績があるのです。 ※日本ではまだ12店舗です。

暗号通貨が抱える悩みをZipperの技術で無くすことが可能となり、『暗号通貨のメリット、利用者のメリット、お店側のメリット』を最大限に引き出すことが可能。

今まで利用できなかった暗号通貨(仮想通貨)を実際に世界中の人がどこでも利用できるとして、急激にウオレットのダウンロードとCSpayの加盟店が増えているというところです。

CSpayの普及とCIEXの関係性は?

ではなぜCSpayが普及することでCIEXの取引所が活発化され、CIEXコインの価格上昇に繋がるのでしょうか?

答えは簡単です。

CSpayで取り扱われる独自のトークン(CSTO)が、販売されている取引所が”CIEX”という事になります。

なぜ、沢山ある中でCIEXなのかというと『CIEXとCSpayの母体が同じ”CHINA INVESTMENT SUISSE AG”(中国投資スイス株式会社)』だからです。

勘の鋭い人はこの瞬間わかるかも知れませんが、CSpayで利用するトークンを購入するためにCIEX取引所でコインの売買が行われる。

つまり、どうなるのかというと”CIEXに売買手数料が発生する”という事です。

CIEXはどのようなビジョンを描くのか?

実際に『世界初の暗号通貨端末&電子決済機能』を持ち合わせたCSpayが普及するとどのような未来が生れるのか?

現在の価格はこちら

↑こちらの画像は”暗号通貨取引所最大手のバイナンス”で発売されているバイナンスコイン(BNB)のチャート図となります。

発売当初わずか0.1ドル(12円)だったトークンの価値は今では約24ドル(約2700円)です。2019年4月26日現在

なぜこのような現象になっているのか・・・

  • 取引量世界1位の暗号通貨取引所だから
  • BNBを保有することで取引手数料が少なくなる
  • BNBは各種サービスや支払いにも対応

BNBにはいろんな機能が設けられていますが、実際には取引量が世界最大の暗号通貨取引所だから、値段が付いているという事です。

暗号通貨全体の地合いが悪くても、BNBは右肩上がりに成長しているのがわかると思いますが、世界最大手の暗号通貨取引所のバイナンスですらFINMAのライセンスが降りているわけではありません。

CIEX最大の特徴は 取引手数料がコイン保有者に80%還元

仮想通貨の冬と呼ばれる相場が続くこの頃ですが、世界最大の仮想通貨取引所であるBinance(バイナンス)の2018年の利益は約4.5億ドル(約494億円)だったとThe Blockが報じました。

先ほどBNBの価格を説明させていただきましたが、↑こちら

の画像は暗号通貨取引所の1日の利益となります。

ざっと軽く見積もっただけで、1位のバイナンスは1日の利益が3億円位ありそうですね・・・・ 業界6位のOKEXですら1日の利益は1億円は軽くありそうです。

ではこの利益ですが、一体誰のものになるのでしょうか?

もちろん株主や投資家にも配当があると思いますが、多くはその会社の利益になると思うのです。

ではなぜCIEXは凄い案件ですと言われ続けているのでしょうか?

 

答えは簡単です。

CIEX取引所で発生した利益を、『毎日CIEXコイン所有者に比例分配する』という取引所でありながら、それを金融の中心地であるスイス政府が認可しているからです。

先の紹介にもありましたが、CSpayが使われ、CIEXが利用されるプラットフォームが既に完成しているので、今後CIEXの取引利用者は右肩上がりに増える予測がされます。

利用者が増えてくるとCIEXの取引手数料は増えていくので、CIEXコイン保有者に分配される利益(USDT)が増えます。

私達投資家は何か特別なことをするわけではありません。ただCIEXコインを保有するという事です。

 

このビジネスモデルに気付いた人は『更にCIEXコインの購入』をすると思いませんか? また配布された利益(USDT)を使って『追加でCIEXコインを購入』したりしませんか?

そうすることで複利でも回せますし、コインを保有しておくだけで毎日配当がもらえるからです。

そうなると誰がこのコインを売却するのでしょうか? 残念ですが私は売らないですww 皆さんはどうでしょうか?

コインが売られるから→価格が下がる

コインが買われるから→価格が上がる

一見地味ですが、よく考えると当たり前ですよね・・・

この仕組みが理解できると本当にこのビジネスの凄さがわかると思いますし、今の時点でCIEXの存在を知れたあなたは本当にラッキーだと思います。

今回のまとめ

いかがだったでしょうか?

こちらの記事ではCIEX取引所が今後普及する理由を紹介させていただきました。

この世の中に絶対というものはありませんが、スイス政府が認可しているかなり堅い投資案件だと感じています。

この特別オファーは数量が限られていますし、今後CIEXは広告代理店、アフリエイターなどを利用して周りに周知していく構想が出来上がっていますので、参加されるなら出来るだけ早く購入されるのがいいのかな?と思います。

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