暗号通貨取引所CIEXとは一体どういう取引所なのか?

こちらのページでは世界で唯一FINMAのライセンスを取得した暗号通貨取引所CIEXについて、一体他の暗号通貨取引所と何が違うのか・・・ご紹介していきたいと思います。

 

銀行の機能を持った暗号通貨取引所それがCIEX

金融の中心と言われるスイスで 初めてFINMAのライセンスが降りた暗号通貨取引所 それがCIEXになります。

世の中に沢山ある暗号通貨取引所でスイス政府に認められた唯一の取引所として2019年2月25日に誕生いたしました。

こちらの記事でライセンスを確認することが可能です。

FINMA(フィンマ)とは

金融市場監督法(FINMAG)の下、2009年にスイス連邦保険局(BPV)、スイス連合銀行委員会(EBK)、スイスマネーロンダリング管理局(Kst GwG)が合併して設立された金融監督機関のことで、債権者、投資家、被保険者といった金融市場の顧客の保護と金融システムの保護を目的とする。

FINMAはこちらを参照

スイスの暗号通貨の収入は無税

スイスでは国の方針で明確に、トレードやICOで収入を取っても課税なしとされています。また、スイス銀行が暗号通貨取引所の取引銀行になってくれたのはCIEXが世界初だということです。

 

ツーク市がクリプトバレーに認定

2018年のG20サミットでスイス経済担当大臣は、スイスがブロックチェーンの首都(クリプトバレー)と位置づけられると述べた。

スイスは『暗号通貨の中心地』として活動し始めている中、FINMA(政府)に認められている”唯一の取引所それがCIEX”ということです。

 

国が公式にICOを認めている

ICOをするためにはFINMA(スイスの金融監査局)のライセンスを取得するか、ライセンスを持っている取引所に申請する必要があります。

このFINMAのライセンスを取得できたのは世界でただひとつ『CIEX取引所』のみとなりますので、今後ICOを行う場合、必然的にCIEXに申請がくるということになります。

最新のサイバーセキュリティー

CPpayとCIEXのセキュリティはHuaweiの最新技術を利用しています。

5層のハッキング防止システム、各段階における保護でハッキングの可能性を大幅に減らします。合法性や安全性などいくつもの厳しいチェックを全てクリアーした世界で唯一の取引所がCIEX取引所なのです。

恐らく多くの方が、これらの情報を知ったところで”あまりピンとこない”と思います。 はじめ私もそうでしたが・・苦笑

難しいことは抜きにして『バックがかなりしっかりしている暗号通貨取引所』だと思っていただければ大丈夫です。

 

スイス政府認可、FBIや日本の金融庁も注目している暗号通貨取引所CIEXですが、更に他の取引所と大きく異なる部分があります。

 

他の暗号通貨取引所との大きな違いは

CIEX取引所は暗号通貨の取引手数料(会社の利益)がユーザーに分配されるという特徴があります。

会社側の利益が20%で残りの80%の利益は『CIEXトークンを保有しているユーザー』に還元される仕組みが備わっています。

FINMAのライセンスを持ちながら配当型がもらえる取引所としてCIEXが”世界初”となります。

つまり、何もせずに CIEXコインを保有しておくことで『取引所の利益が皆様に毎日分配される』という事です。

 

今は、取引所がオープンしたばかりなので1日の取引量は残念ながら雀の涙状態です。(悲)

しかし、近い将来CIEXは世界中で5本の指に入るほどの取引所になると私達は確信しています。 そしてそれを裏付ける根拠がCIEXには沢山用意されています。